iPod nano 1stのバッテリー交換。

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2005年9月に初代iPod nanoが発表されたときは、bloomberg Televisionでリアルタイムで見ていたことを覚えています。

で、10月頃に手に入れた初代iPod nano 4G black。現役ですが、いろいろと気になるところがありました。

 

[プレス]iPod nano (1st generation):バッテリーが過熱する特殊な事例について

 

まぁ、あったかいほっカイロくらいでさわれないほどではありませんが熱くなるので交換対応をして頂きました(;^ω^)。

で、もどってきました。小さい衝撃吸収対応段ボールのなかに新しくなってもどってきました。いろいろと説明書がついていましたが…。

ケースは当時買った物でアルミ製で頑丈なものです。おかげで今まで無事に使ってこれたんだろうと。

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4Gとはいえ、最近は小さいサイズですが、音楽だけなら個人的には十分。聴く曲が決まってきているというか、最近の音楽は良くわからないので…。高校時代には考えられなかったなぁ。「年取るとみんな同じ顔に見える」という言葉は本当だったと実感したのは20代に入ってからですがww。

あと、Podcastは厳しいですね。選りすぐりを持って行くか最新のものを持って行くしかありません。土曜の夕方のあの番組のPodcastはいくつか入れるようにしています。あと、経済関係とかも。

 

それにしても、アップルの対応はある意味凄いと思います。リコールはしない、比較的カスタマーセンターは丁寧。彼らの企業戦略として、ブランドの保持として、いろいろと特質製を持っているんだろうなと感じます。だからこそ、信者があつまり、儲けを産むのでしょう…。

 

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