Apple MacBook Pro 13 (2018)を安く買うために考えたこと

お高い買い物をお得に買いたいのは人の常だと思います(多分!。

ということで、どのようにすればお得に買えるかを考えました。

■ポイントサイト等を使う

これ基本。

今回は、楽天リーベイツを使用しました。Apple Onlie Storeでも1%還元されます。そしてキャンペーンもあり500ポイントも付いてきました。これだけで、だいたい2800ポイント以上ゲットできるので、別の何かを買うときに有効活用できると思います。

この楽天リーベイツ等のポイントサイト経由した後に、クレジットカードやブランドプリペイドカード、ブランドデビットカードで払ってポイントをゲットするのはむしろお約束です。

■銀行振込の場合

手数料無料の銀行を利用する!

■各種カードを使ってポイントを貰う

クレジットカードや、ブランドプリペイドカード、ブランドデビットカードとかを利用して、ポイントを受け取ります。

ただ、ブランドプリペイドは一回の利用上限が往々にして決められているので注意です。

そして、プリペイドカードとデビットカードで注意しないといけないのは二重引落ですので、このあたりは余裕資金を持たれている方におすすめ。

安定なのはクレジットカードでしょうね。

■Apple ローン。

 もし、カードで分割を考えている場合はAppleローンを検討した方が良いかもしれません。こちらは一定回数まで金利手数料無料のキャンペーンをちょくちょくしています。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の移行

ということで、新環境(Pro2018)へ旧環境(Air2015)から移行したいと思うわけです。

いろいろと試行錯誤しました。

WiFi経由でのマイグレーション(移行アシスタント)
→成功(;^ω^) 数時間で完了していました

NAS TimeMachine経由でのマイグレーション(復元)
→成功

で、この差を考えてみましたが、特にありませんでした(;^ω^)。

本来はケーブルを使用した移行アシスタントをしたかったのですが、ケーブルが無い(;^ω^)。あと、クリーンインストールというか更の状態からセットアップも良かったのですが、1度は移行の体験したかったわけです。そう、経験(・∀・)。

今の環境をそのまま持ってきたい場合は何らかの方法で「移行アシスタント」を実行するのは手っ取り早いな・・・と思いました。

設定等を見直したり、PCの名前を新しくしたりと簡単な事ですぐに新環境を使うことが出来ます。

ただ、Parallels Desktopの部分は別で、シリアルキーをいれてライセンス認証を再度実行します。AirとProでは解像度がいろいろ違い、挙動も変わるのでParallels Desktopのディスプレイの設定を見直す必要がありました。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の開封の儀

お約束です!

開封の儀(・∀・)!

誰も読まないけど、購入者はなぜかやってしまう「開封の儀」。

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箱!

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ピーっと引っ張ると開けられる工夫!

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そして、ダンボールを開けたところ!

キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!

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そして、外装外箱全景! ちっさw

開封しますっ!

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じゃーん(・∀・)

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付属品も! ちなみにPCリサイクルマークのシールもここに入っています。

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本体をこの手で取り上げました(・`ω´・ )キリッ。

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画面を開くと勝手に電源が入ります。そして、そのままセットアップウイザードが。

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キーボードが・・・ぺらい件(;^ω^)(;^ω^)。家では外付けApple Wireless Keyboardなので実害は少ないでしょう(;^ω^)。

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あとは普通に設定するなり、移行すればよい感じですね。

荷物管理有料版とOKIPPAアプリを使ってみたけど(#^ω^)

私は以前は別の荷物追跡アプリケーション(Android/iOS)を使っていました。それがちょっと、微妙になりまして。無料版だと全画面広告が出るようになってしまいました。

そこで、よさげなソフトと思いiOSの「荷物管理」有料アプリ(360円)を使い始めました。が、購入2019/04/22なのですが、廃止され統合されるとのことで、泣く泣く、「OKIPPA」アプリを導入しました。

さて、これらのソフト(他にもありますが)、GMailとかから配送通知情報を読み込んで追跡してくれます。が、荷物管理有料版は上手く動かなかったんですよね。で、OKKIPAはそれなりに動作してくれました。

いろいろ触りましたが、OKKIPAについても不満がかなり残りますので、書き連ねてみようと思います。

■良いところ

  • Gmailからの取り込みは一応出来る/Oauth
  • 手入力の場合は良くも悪くも普通
  • 他のサービスのログイン情報を持たないから安心
    (クロネコメンバーズとか)
  • 一応無料。広告が出る可能性がある(規約にある)

■不満なところ

  • 配達物の種類(ゆうパック、書留、ゆうパケット、宅急便、メール便など)が出ない
    (他のアプリでは残る。「今」の追跡が目的だけでは無い。過去のデータも欲しい)
  • 配達完了品を登録しても追跡されない
    「今」の追跡が目的だけでは無い。過去のデータも欲しい)
  • トップ画面でステータスがよくわからない
    (配達中なのか、輸送中なのか、中継なのか・・・)
  • (配完やGMail等から取り込まれた)配達品の品名が編集できない
    (不明の商品名とされても困る)
  • 再配達依頼済みのものも「不在」と表示される
    (「再配依頼済」とでも出ればとても良い)
  • 「並び順」のバリエーションが少ない
  • 検索機能も欲しい
  • フィルター機能も欲しい
  • アマゾンからの取り込みで詳細ページから商品ページに飛ぶ必要は無い
    (迷惑。それともアフィですかね? せめてOn/Off切り替えられればよい。)
  • メモ欄があれば良い(優先度低め)
  • どうでも良いことだが、有料版からの移行なのだから、それなりに使えるようにしてほしい
  • Amazonの二段階認証は未対応で何時対応するか解らない
    (が、Gmailから取り込めるので特に問題も無いか)
  • マイナーな業者には対応していない
    (しょうが無い? 実害も無いですが)
  • 「アプリ・サービスの移行」というくせにデータが移行できない
    (データは「利用者の資産」ってことを知らないのかな?)

というこで、取りあえずこのあたりを解消して頂けると使いやすくならないでしょうか(・ω・)?

多分ヘビーユーザーさんがいると思うのですが、リクエストあげているのかなぁ? それともスルー? 満足してるの? 前者二つなら、ヘタするとサービス死にますよ(もはや構わない気分だが)? せっかく新しいサービスをベンチャーが作っているのだったら、初期ユーザー層は支えてあげた方がいいと思います。いいところを褒めるのも大事だけど、足りない機能や要望をあげるのも大事です>ユーザーさん。

ということで、機能の見直しがなければ、また別のアプリを探すか元のアプリに戻る(課金する)かにします。

いろんな機能を増やすと情弱さんあたりから意味不明なクレームが発生するのは解りますが、とにかく機能不足。自分達が使って問題ないからこのレベルなのかもしれませんが・・・。「バカでも使えるソフトはバカしか使わない」っていうマーフィーの法則をご存じですか?

無料(謎)とはいえ、こちらは有料アプリから移行させられるので、納得感が・・・ない! 無料版からなら、よいアプリかもしれません。移行というか、サービスの抜本的変更なので、「勝手にソフトを入れ替えてね。でもデータは置き換えられないからね」です。

あと、OKIPPA自体のサービスについてはノータッチです。便利かもしれませんが・・・不便かもしれない。バッグ自体はそれほど高くないようですが、気にはなっても、いまいち手が出ないですね。様子見(・ω・)。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の発注と届くまで

ということで、MacBook Pro 13 (2018)を導入することに決めました。Air(2015)のリプレース機で、新造艦となります(;^ω^)。

■カスタマイズした仕様一覧
 13インチMacBook Pro – スペースグレイ

  • 2.3GHz Quad-core Intel Core i5
  • Intel Iris Plus Graphics 655
  • 16GB 2133MHz LPDDR3 memory
  • 512GB SSD
  • Force Touch Trackpad
  • Four Thunderbolt 3 Ports
  • Touch Bar and Touch ID
  • KEYBOARD-JPN
  • COUNTRY KIT-JPN

です。つまり、カスタマイズは「メモリ 16GB、SSD 512GB」です。CPU i5-2.3(第8世代)は変更無し。

「メインメモリ16GBは人権(・`ω´・ )キリッ」ですし、仮想マシンを動かしたりするなら、SSD512は必要ですし・・・。

ということで、この構成で2019/04/24の午前に発注しました。あとはそわそわそわそわそわそわそわそそわそわそわそわそわわ・・・していて、もう・・・・気が気でありませんでした(;^ω^)。ここからずっとストーカーです(;^ω^)。

2019/04/24 11時台 注文
2019/04/24 11時台 注文の確認メール
2019/04/24 11時台 注文ありがとうメール :注文の処理中
2019/04/26 23時台 配送準備中になっていることを確認
2019/04/27 18時台 配送中に変化
2019/04/27 18時台 出荷メール
>2019/04/27 09時台 海外荷物受付@上海
>2019/04/29 10時台 発送@上海
>2019/04/30 13時台 荷物受付ADSC
>2019/04/30 13時台 発送ADSC
>2019/04/30 15時台 羽田クロノゲート通過
>2019/05/02 01時台 近くのベース通過
>2019/05/02 06時台 配達準備中
>2019/05/02 06時台 配達中
2019/05/02 10時台 到着

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昔は超速宅急便があって、国内に午前に着いたら当日に届くこともあったのですが、それも廃止されたことにより「宅急便」で届くことになっているようです(当時のAirの箱には超速宅急便のシールがありました)。

後は開封の儀と、移行等を記録として残しておきたいと思います。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の導入を考える

現在稼働している主力機はMacBook Air 13 (Early 2015,8GB)と、ちょっと重たい処理をするには厳しい感じになってきました。というか、8GBでParalles DesktopのWindows 10をこりごり動かしていると・・・なんか、アレです。

リプレースを検討するにしても、なかなかいろいろと考えることも多く、悩ましいものです。

お金とか(ry。

それもそのはず、Windowsマシンを導入するかMacを導入するか、そしてMacはそれなりお高い。むしろ「無駄に高い!」といいたい(;^ω^)。

ただ、Macを導入することでParalles Desktopを使うことで Windows 環境も利用できるので、総じて総保有コスト(TCO)は下げられるものです。ただ、1度問題が発生すると被害は甚大(;^ω^)。

機械の入替を考えるに当たって、正直、悩みましたが、Mac系を入れることを前提に検討しました。

それは、前述の通り、Paralles Desktopを使うことで Windows 環境も利用できるので狭い我が家にはうってつけ。そして2台買うよりもお安い(;^ω^)。また、仮想マシンでは他のOSも動かせるので、こっちのほうがよいかなーと思っているのです。

ということで、今度は機種の選定です。

MacBook Air 13(2018)とMacBook Pro 13(2018)で悩みました。最初は、AirでオンラインでCTOモデルを頼んだのですが、キャンセルしてProに変えました。

理由。いろいろな評判と性能を考えるとProを買って3年くらい使えばAirよりも良いのではないか・・・と考えたからです。CPUもYよりUが良いと思ったわけです。

どのみち、メモリーとSSDはカスタマイズすることを考えていましたので・・・。

ということで、多少高くなっても、その分長く、作業の負担少なく使えるのであれば「Proが良い(・`ω´・ )キリッ」と判断しました。+40,000円位になりましたけどね。゚(゚´Д`゚)゚。。

Yun Express(ユンダーエキスプレス,中国) の発送を追跡してみた

Amazon.co.jp(アマゾン)から、某中華な業者より購入した商品が、「Yun Express(ユンダーエキスプレス) 」扱いで発送されました。

なお、中華な業者とは解るような解らないような日本語と英語で商品の詳細とカスタマイズをやりとりをしていました。困った(;^ω^)。

さて、個人的には割と追跡が楽でしたので、記録として残しておきたいと思います。

まず、Yun Expressの追跡サイト( http://www.yuntrack.com )にアクセスして、追跡番号を入力しましょう。「YT」で始まるあれです。

その後追跡情報が表示されるはずです(下記スクリーンショット)。

「Reference number」は、Yun Expressの番号なのですが、「Tracking number」は説明の通り「Last mile tracking number」、「配達における最後の部分」なのでこの番号が国内の追跡番号となります。

ちなみに、私のときは「日本郵便」扱いでしたので、国内に入りしばらくすると日本郵便の追跡サイトで情報を見ることが出来るようになりました(下記スクリーンショット)。

なお、到着までのタイムラインは次のような感じでした。

2019/04/24 99:99 Amazonで購入(25日迄業者と調整)
2019/04/25 99:99 発送(04/29-05/05までにお届け予定)
2019/04/25 23:41 深セン着
2019/04/25 23:46 深セン発
2019/04/26 15:00 香港着
2019/04/27 01:18 香港発
2019/04/27 08:15 関西空港着(大阪,日本)
2019/04/28 07:05 中継(ここから日本郵便)
2019/04/29 14:48 配達完了

ということで、予定通り進行していました。

昔(以前)のバージョンのVisual Studioをインストールする方法

覚え書きとして残しておきますね。

昔(以前)のバージョン( Old Version )のVisual Studioをインストールする方法。

例えば、Visual Studio 2019 や Visual Studio for Mac 2019 を 2017 にするなど、以前のバージョンが必要になった場合の方法です。

まず、Microsoftのサイトにアクセスします。

以前の Visual Studio ソフトウェアのダウンロード | Visual Studio – Visual Studio
 https://visualstudio.microsoft.com/ja/vs/older-downloads/

ここ、なかなかたどり着けない方もいらっしゃるようです。

必要なバージョンのダウンロードが出来ます。その際に、MSDNのアカウントまたは、フリーのアカウントの登録が必要となります。

たとえば、 Visual Studio for Mac 2019 は リリース 8.0.4 とかになりますが、上記のサイトからダウンロードすると リリース7.8.3 と表示されます(2019.04.26現在)。

スクリーンショット 2019-04-26 13.08.34

お困りの方は試してみてはいかがでしょうか?

ちなみに、Visual Studio Codeは別の方法となります。

Brother JUSTIO HL-L3230CDWで色むらが発生した件

さて、とある文書(Excelで作ったヤツ)を印刷したのですが、色むらが発生してしまいました。他のプリンタ(canon mx923とEPSON PX-M5041F)では発生しなかったので、これはブラザー Justio HL-L3230CDWが怪しいと思い、メーカーへ連絡しました。

いろいろと対応して貰いましたが・・・。

問題になったのはエクセルの図形で「透過」を設定していたものです。

ブラザーのプリンタドライバーがこれを処理できないらしく、色むらが発生すると・・・。

回避方法としては「透過」を使わないということだそうでした。つまり、透過した色と一緒のカラーを色指定して図形を塗りつぶすと正しく印刷されます(;^ω^)。

うーむ(;^ω^)(;^ω^)。

今後の改善に期待したいところです(;^ω^)。

TP-Link Archer C3150へ切り替え

TP-Link Archer C1200を使っていたのですが、2.4GHz帯を中心に接続がおかしくなったため、メーカーに問い合わせたところ、製品の交換となりました。

ということは、交換機が届くまで代替環境を作る必要があります。一応、プロバイダーから貸与されている無線LANルーターを使ったのですが、これがまた・・・なんというか、不安定(;^ω^)。

そしてティーピーリンク社からの返送が意外と遅い! 不具合機を送ってから届くまで1週間かかります。

あまりのことに、業を煮やして、新機種を導入してみました。

購入に際し、検討したのは

TP-Link Wi-Fi 無線LAN ルーター 11ac AC2600 1733 + 800 Mbps MU-MIMO デュアルバンド ギガビット Archer A10 3年保証
TP-Link WiFi ルーター 2167 + 1000 Mbps 無線LAN セキュリティ搭載 フルギガポート Archer C3150 + 【ルーター用縦置きスタンド】
Synology 高機能無線ルーター 800Mbps + 1,733Mbps(11a/b/g/n/ac対応) 高セキュリティ VPN Plus対応 RT2600ac

です。正直、「Synology  RT2600ac」が欲しかったのですが、値段が・・・11adの登場を考えると、それからいろいろと買い換えた方が良いと思いスルー。C2600とC3150も価格差があるのですが、出来ることと性能からC3150に決定。3年保証なのでなにかったらサポートに頼ることにするつもりです。

このルーター(Archer C3150)、どうもIPv6に課題があるようです。プロバイダー及び利用サービスでIPv6を利用する場合は注意した方が良いかもです。私が使っているプロバイダーは、そもそもIPv6に未対応なので(;^ω^)。

うちの環境では・・・
無線LAN
iPhoneさん、iPadさん、Androidタブレットさん、Androidフォン、3DS LL、インクジェット複合機、ページプリンタ、Amazon Echo dot、セサミ WiFiアクセスポイント、TV、ドコモテレビターミナル、FAX電話機など
12台以上

有線LAN
NAS2台、レコーダー3台、スカパー!チューナー1台、インクジェット複合機など

がぶら下がっています。あー、そりゃ安すぎるルーターでは厳しいかも・・・と思うなど(;^ω^)。

ということで、導入!

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箱の中には箱が入っていました。

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本体さん、こんにちは。

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本体の下に、ACアダプターと外部アンテナです。

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マニュアルといったものもなく、「かんたん設定ガイド」と保証関係の書類、情報カード(WiFiアクセスの)です。

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うむ。

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うむうむ。

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角が4ほーん(・∀・)。

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さほど大きくは無いですが、ACアダプタとケーブルが太いです(;^ω^)。故に、取り回しと置き場に困りますね。写真のようにトラッキング防止用の加工はありません。

管理画面系は省略しますが、AC1200よりマシです。細かい調整が出来ます。

■感想

気持ち、接続が安定している気がします。スピードは・・・どうなんでしょうか(;^ω^)? よくわかっていません。

ICT、文房具、ライフハックをすべての人に。