JINS Switch スポーツモデル2019年夏モデルを買いました(・∀・)

 ここ数年、メガネはJ!NS(JINS)で購入しています。この一年だけで3本買いました(;^ω^)。

■はじめに

 さて、今回は以前より気になっていた「JINS Switch」のスポーツモデル、しかも出たばっかりの最新モデルを買いました。

 以前から狙っていたのですがなかなかタイミングがなく、売り切れていたりして購入できなかったので、今回はオンラインで販売開始直後に購入しました(・∀・)。

■全体像

 では、全体を見ていきましょう。

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 はい、これが全体です。メガネ本体とケース、偏光プレートと専用ケースです。これで一式となり、お値段「12000+税」となります。実は某20%Offクーポンを適用し、その後に20%ポイントバックをかけているのでちょっとお得に買えています。

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 偏光プレートの裏上部です。引っかける場所と磁石が見えます。2018年くらいのモデルと違うのはこの仕組みのおかげで一体感が増して、落下しづらくなっています。微妙に不格好ですが、レンズ外側のカバー部分で外光の入り込みを減らしているそうです。

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 取り付ける前に並べてみるとこんな感じですね。

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 「合体にゃ」するとこんな雰囲気になります。

■重量編

 では、次から重量を簡単に見ていきたいと思います。家庭用キッチンスケールではかりました。誤差はありますので、ご了承くださいね。

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フルセットで持ち歩く場合は、152g程度になるようです。

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 その重量の大半はケースが占めていることがわかります。86gありました。まぁ、これは持ち歩くかどうかは別ですね。

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 続いて、偏光プレートのケース、29gでした。これ、伊賀としっかりした作りになっています。カラビナの付け根の耐久性が気になるところですね。

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 つづいて、メガネ本体。26gでした。そう、以外と重くないんですよ、これ。なお、レンズ等によって重量は変わりますので!

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さて、気になる偏光プレートの重量は12gでした! ということは・・・。

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合体すると37gになりました。これは、プラスチックレンズのメガネとしたら重いですね・・・・。

ちなみに、2015年頃購入したAirframe Switchの重量は

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28gです。これでも日常用とは重いと思った事がありますから、37gは結構重かろう・・・という気分になりそうです。

■使ってみた感想

■★と雑感

さて、感想込みのレビューです。

  • 総満足度
    ★★★★☆
  • 重量
    ★★☆☆☆
  • 見た目・ファッション
    ★★★★☆
  • 取り回しのしやすさ
    ★★★☆☆

個人的には割と高い評価です。キッチンスケールで合体後の重量が37gとありましたが、はかる前に使ってみて、それほど重たさを感じませんでした。テンプルやノーズパッドの部分の工夫もあるのかもしれません。

このメガネ(JINS Switch スポーツモデル)はテンプルとノーズパッドの調整はできないので、できたままを使うことになります。

■オーダー(注文)の方法

今回は、すべてオンラインで注文しました。JINSの視力測定のデータを登録しているので、簡単に度入りレンズ込みで注文できました。

ただ、課題がないわけでもありません。レンズ屈折率を指定することができません。ということは、「1.60/1.67/1.70/1.74」の4種類から自動的に適切なレンズが選ばれて到着します。

この方法で問題がなければ、到着を待つのみでOKです。

もしレンズに問題があったら対応を考えましょう。

■レンズに問題等があった場合は !?

レンズが合わなかったり、屈折率の違うレンズにしたい場合はJINSの「レンズ保証」を行使(利用)します。交換方法はオンラインショップに相談する、または店舗で交換する、の2つです。

レンズが店頭にない場合は1週間くらい時間が掛かります。

今回含めて5本のメガネをJINSで作りましたが、この保証の利用は初めてしました(;^ω^)。どうせ交換するならと、見え方に問題のないことも検査してもらい、屈折率の違うレンズに交換していただきました。

スムーズで気持ちのよい対応、さすがです(・∀・)!

■レンズは店頭がよいと思う

店頭の場合は、先に説明したとおりレンズがなければ当日仕上がりができません。大体1週間待ちくらいになります。

今回は在庫があったため即日交換ができまして、そのままつけて帰ることができました。

いままでは、オンラインでレンズ交換券セットで購入し、店頭で作成していただいたのですが、この流れが一番良さそうだと思いました。オンライン限定のクーポンも使えますし(・∀・)。

あとはわからない点は質問できますし。オンラインのメリットは当然ありますから、ケースバイケースかもしれないですね。

■余談

交換して申し訳なく思ったのは、1.67と1.70って思ったほど違いがなかったことです(;^ω^)。ほんとうに! ボストンメガネのレンズはあんなに薄く見えるのに! なんで!?

■使い勝手

37gなのですが、数日使って、重量感をあまり感じられないのは高評価です。この時期、夏は汗っかきなのでメガネ自体がしんどいのですが・・・。

偏光プレートしながらポケGOすることもありますし、できます。ただし、色味が変わります(当然)。

暗いところではすぐ外せて、まぶしいところでは装着できる・・・便利ですね。年取ると目をいたわりたいので・・・。

SIS Business Support System Liteリリースなう

特に求めてもいないのに、簡易「見積」「請求」「領収」の発行管理システム「SIS Business Support System Lite」Release 2019.06.17-001を公開することにいたしました。

元になったシステムは「SOHO向け営業支援アプリ 1.0」で、2007年に「アイネットプラス」さんが作成公開されたものです。

■背景

単票Excelで見積・請求を発行していたり、手書き領収を発行していましたが、徐々に面倒になってきたので、簡単なシステムを探していました。が、どれも一長一短だったので機能が少なく簡単そうで、自分でもなんとかなりそうな「SOHO向け営業支援アプリ」を魔改造することにしました。

■主な変更点

このような機能を魔改造しました(;^ω^)

  • 区分記載請求書等の対応(2019年10月改正対応)
  • 数量、単位、個別税率設定と帳票類の対応
  • 領収書の発行登録の際、請求書のデータを流用できるようにした。
  • 出力帳票のPDF対応をした(領収証は「控」もPDF発行可)
  • 見積書有効期限の定義
  • 基本の消費税率の定義

大体こんな感じです。

■制限事項等

  • 「SOHO向け営業支援アプリ」の制限事項を引き継ぎます。
  • ご利用は自己責任でお願いします。
  • 一切の保証はありません。
  • 当然ながら、使い方についての質問は受け付けません。

■ダウンロード

OpenTaskPlus0.0.3リリースなう。

2012年1月30日に「OpenTask+0.0.2 Release Now! 」をリリースしておりますが、(0.0.1は2010年12月らしいw)、このたびRelease 0.0.3を公開することになりました。

OpenTask+0.0.2 Release Now!

■変更点

  • PHP7.3で一応動くかもしれない!
  • 添付のデータベースがSQLite2からSQLite3形式に変更

です。

■制限事項

  • 大本はCYBRiGEさまのコードですが、それを加工しているので、200X年頃からのソースコードを使っているわけです。
  • いいたいことはわかりますよね?
  • わからない方は使わない方が身のためです。

基幹LANケーブルをCAT8にしてみた

ONUと光電話ルータ、そして自己所有のWiFiルーターの部分は昔からの運用で、1mケーブルや3mケーブルのCAT5eを使っていました。

無線LANルーターをC3150にしたついでに、CAT8にしてみようと思いまして・・・。1mケーブルに入れ替えてみました。

結論!
よくわからない!

ただ、スピードテストのデータから見ると、時間帯とかにもよるのでしょうが、20%-30%程度の向上があるようです・・・!? ほんとか!?

Apple MacBook Pro 13 (2018)を安く買うために考えたこと

お高い買い物をお得に買いたいのは人の常だと思います(多分!。

ということで、どのようにすればお得に買えるかを考えました。

■ポイントサイト等を使う

これ基本。

今回は、楽天リーベイツを使用しました。Apple Onlie Storeでも1%還元されます。そしてキャンペーンもあり500ポイントも付いてきました。これだけで、だいたい2800ポイント以上ゲットできるので、別の何かを買うときに有効活用できると思います。

この楽天リーベイツ等のポイントサイト経由した後に、クレジットカードやブランドプリペイドカード、ブランドデビットカードで払ってポイントをゲットするのはむしろお約束です。

■銀行振込の場合

手数料無料の銀行を利用する!

■各種カードを使ってポイントを貰う

クレジットカードや、ブランドプリペイドカード、ブランドデビットカードとかを利用して、ポイントを受け取ります。

ただ、ブランドプリペイドは一回の利用上限が往々にして決められているので注意です。

そして、プリペイドカードとデビットカードで注意しないといけないのは二重引落ですので、このあたりは余裕資金を持たれている方におすすめ。

安定なのはクレジットカードでしょうね。

■Apple ローン。

 もし、カードで分割を考えている場合はAppleローンを検討した方が良いかもしれません。こちらは一定回数まで金利手数料無料のキャンペーンをちょくちょくしています。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の移行

ということで、新環境(Pro2018)へ旧環境(Air2015)から移行したいと思うわけです。

いろいろと試行錯誤しました。

WiFi経由でのマイグレーション(移行アシスタント)
→成功(;^ω^) 数時間で完了していました

NAS TimeMachine経由でのマイグレーション(復元)
→成功

で、この差を考えてみましたが、特にありませんでした(;^ω^)。

本来はケーブルを使用した移行アシスタントをしたかったのですが、ケーブルが無い(;^ω^)。あと、クリーンインストールというか更の状態からセットアップも良かったのですが、1度は移行の体験したかったわけです。そう、経験(・∀・)。

今の環境をそのまま持ってきたい場合は何らかの方法で「移行アシスタント」を実行するのは手っ取り早いな・・・と思いました。

設定等を見直したり、PCの名前を新しくしたりと簡単な事ですぐに新環境を使うことが出来ます。

ただ、Parallels Desktopの部分は別で、シリアルキーをいれてライセンス認証を再度実行します。AirとProでは解像度がいろいろ違い、挙動も変わるのでParallels Desktopのディスプレイの設定を見直す必要がありました。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の開封の儀

お約束です!

開封の儀(・∀・)!

誰も読まないけど、購入者はなぜかやってしまう「開封の儀」。

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箱!

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ピーっと引っ張ると開けられる工夫!

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そして、ダンボールを開けたところ!

キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!

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そして、外装外箱全景! ちっさw

開封しますっ!

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じゃーん(・∀・)

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付属品も! ちなみにPCリサイクルマークのシールもここに入っています。

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本体をこの手で取り上げました(・`ω´・ )キリッ。

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画面を開くと勝手に電源が入ります。そして、そのままセットアップウイザードが。

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キーボードが・・・ぺらい件(;^ω^)(;^ω^)。家では外付けApple Wireless Keyboardなので実害は少ないでしょう(;^ω^)。

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あとは普通に設定するなり、移行すればよい感じですね。

荷物管理有料版とOKIPPAアプリを使ってみたけど(#^ω^)

私は以前は別の荷物追跡アプリケーション(Android/iOS)を使っていました。それがちょっと、微妙になりまして。無料版だと全画面広告が出るようになってしまいました。

そこで、よさげなソフトと思いiOSの「荷物管理」有料アプリ(360円)を使い始めました。が、購入2019/04/22なのですが、廃止され統合されるとのことで、泣く泣く、「OKIPPA」アプリを導入しました。

さて、これらのソフト(他にもありますが)、GMailとかから配送通知情報を読み込んで追跡してくれます。が、荷物管理有料版は上手く動かなかったんですよね。で、OKKIPAはそれなりに動作してくれました。

いろいろ触りましたが、OKKIPAについても不満がかなり残りますので、書き連ねてみようと思います。

■良いところ

  • Gmailからの取り込みは一応出来る/Oauth
  • 手入力の場合は良くも悪くも普通
  • 他のサービスのログイン情報を持たないから安心
    (クロネコメンバーズとか)
  • 一応無料。広告が出る可能性がある(規約にある)

■不満なところ

  • 配達物の種類(ゆうパック、書留、ゆうパケット、宅急便、メール便など)が出ない
    (他のアプリでは残る。「今」の追跡が目的だけでは無い。過去のデータも欲しい)
  • 配達完了品を登録しても追跡されない
    「今」の追跡が目的だけでは無い。過去のデータも欲しい)
  • トップ画面でステータスがよくわからない
    (配達中なのか、輸送中なのか、中継なのか・・・)
  • (配完やGMail等から取り込まれた)配達品の品名が編集できない
    (不明の商品名とされても困る)
  • 再配達依頼済みのものも「不在」と表示される
    (「再配依頼済」とでも出ればとても良い)
  • 「並び順」のバリエーションが少ない
  • 検索機能も欲しい
  • フィルター機能も欲しい
  • アマゾンからの取り込みで詳細ページから商品ページに飛ぶ必要は無い
    (迷惑。それともアフィですかね? せめてOn/Off切り替えられればよい。)
  • メモ欄があれば良い(優先度低め)
  • どうでも良いことだが、有料版からの移行なのだから、それなりに使えるようにしてほしい
  • Amazonの二段階認証は未対応で何時対応するか解らない
    (が、Gmailから取り込めるので特に問題も無いか)
  • マイナーな業者には対応していない
    (しょうが無い? 実害も無いですが)
  • 「アプリ・サービスの移行」というくせにデータが移行できない
    (データは「利用者の資産」ってことを知らないのかな?)

というこで、取りあえずこのあたりを解消して頂けると使いやすくならないでしょうか(・ω・)?

多分ヘビーユーザーさんがいると思うのですが、リクエストあげているのかなぁ? それともスルー? 満足してるの? 前者二つなら、ヘタするとサービス死にますよ(もはや構わない気分だが)? せっかく新しいサービスをベンチャーが作っているのだったら、初期ユーザー層は支えてあげた方がいいと思います。いいところを褒めるのも大事だけど、足りない機能や要望をあげるのも大事です>ユーザーさん。

ということで、機能の見直しがなければ、また別のアプリを探すか元のアプリに戻る(課金する)かにします。

いろんな機能を増やすと情弱さんあたりから意味不明なクレームが発生するのは解りますが、とにかく機能不足。自分達が使って問題ないからこのレベルなのかもしれませんが・・・。「バカでも使えるソフトはバカしか使わない」っていうマーフィーの法則をご存じですか?

無料(謎)とはいえ、こちらは有料アプリから移行させられるので、納得感が・・・ない! 無料版からなら、よいアプリかもしれません。移行というか、サービスの抜本的変更なので、「勝手にソフトを入れ替えてね。でもデータは置き換えられないからね」です。

あと、OKIPPA自体のサービスについてはノータッチです。便利かもしれませんが・・・不便かもしれない。バッグ自体はそれほど高くないようですが、気にはなっても、いまいち手が出ないですね。様子見(・ω・)。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の発注と届くまで

ということで、MacBook Pro 13 (2018)を導入することに決めました。Air(2015)のリプレース機で、新造艦となります(;^ω^)。

■カスタマイズした仕様一覧
 13インチMacBook Pro – スペースグレイ

  • 2.3GHz Quad-core Intel Core i5
  • Intel Iris Plus Graphics 655
  • 16GB 2133MHz LPDDR3 memory
  • 512GB SSD
  • Force Touch Trackpad
  • Four Thunderbolt 3 Ports
  • Touch Bar and Touch ID
  • KEYBOARD-JPN
  • COUNTRY KIT-JPN

です。つまり、カスタマイズは「メモリ 16GB、SSD 512GB」です。CPU i5-2.3(第8世代)は変更無し。

「メインメモリ16GBは人権(・`ω´・ )キリッ」ですし、仮想マシンを動かしたりするなら、SSD512は必要ですし・・・。

ということで、この構成で2019/04/24の午前に発注しました。あとはそわそわそわそわそわそわそわそそわそわそわそわそわわ・・・していて、もう・・・・気が気でありませんでした(;^ω^)。ここからずっとストーカーです(;^ω^)。

2019/04/24 11時台 注文
2019/04/24 11時台 注文の確認メール
2019/04/24 11時台 注文ありがとうメール :注文の処理中
2019/04/26 23時台 配送準備中になっていることを確認
2019/04/27 18時台 配送中に変化
2019/04/27 18時台 出荷メール
>2019/04/27 09時台 海外荷物受付@上海
>2019/04/29 10時台 発送@上海
>2019/04/30 13時台 荷物受付ADSC
>2019/04/30 13時台 発送ADSC
>2019/04/30 15時台 羽田クロノゲート通過
>2019/05/02 01時台 近くのベース通過
>2019/05/02 06時台 配達準備中
>2019/05/02 06時台 配達中
2019/05/02 10時台 到着

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昔は超速宅急便があって、国内に午前に着いたら当日に届くこともあったのですが、それも廃止されたことにより「宅急便」で届くことになっているようです(当時のAirの箱には超速宅急便のシールがありました)。

後は開封の儀と、移行等を記録として残しておきたいと思います。

Apple MacBook Pro 13 (2018)の導入を考える

現在稼働している主力機はMacBook Air 13 (Early 2015,8GB)と、ちょっと重たい処理をするには厳しい感じになってきました。というか、8GBでParalles DesktopのWindows 10をこりごり動かしていると・・・なんか、アレです。

リプレースを検討するにしても、なかなかいろいろと考えることも多く、悩ましいものです。

お金とか(ry。

それもそのはず、Windowsマシンを導入するかMacを導入するか、そしてMacはそれなりお高い。むしろ「無駄に高い!」といいたい(;^ω^)。

ただ、Macを導入することでParalles Desktopを使うことで Windows 環境も利用できるので、総じて総保有コスト(TCO)は下げられるものです。ただ、1度問題が発生すると被害は甚大(;^ω^)。

機械の入替を考えるに当たって、正直、悩みましたが、Mac系を入れることを前提に検討しました。

それは、前述の通り、Paralles Desktopを使うことで Windows 環境も利用できるので狭い我が家にはうってつけ。そして2台買うよりもお安い(;^ω^)。また、仮想マシンでは他のOSも動かせるので、こっちのほうがよいかなーと思っているのです。

ということで、今度は機種の選定です。

MacBook Air 13(2018)とMacBook Pro 13(2018)で悩みました。最初は、AirでオンラインでCTOモデルを頼んだのですが、キャンセルしてProに変えました。

理由。いろいろな評判と性能を考えるとProを買って3年くらい使えばAirよりも良いのではないか・・・と考えたからです。CPUもYよりUが良いと思ったわけです。

どのみち、メモリーとSSDはカスタマイズすることを考えていましたので・・・。

ということで、多少高くなっても、その分長く、作業の負担少なく使えるのであれば「Proが良い(・`ω´・ )キリッ」と判断しました。+40,000円位になりましたけどね。゚(゚´Д`゚)゚。。

ICT、文房具、ライフハックをすべての人に。