レノアハピネス フレッシュハーブを使ってみた。

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本題が進まないのですが、洗濯の時に「レノアハピネス 森林浴の香り」が中途半端に残っていたので、レノアハピネス フレッシュハーブと混ぜて使ってみました。割合としては4:1位です。

結果。

フレッシュハーブ強いw。汗だくの季節ではありませんし、単純比較は出来ないのですが、十分すぎる効果があります。何と張り合ってこうなるのかはわかりませんが、規定量使うとキツイかな…と感じました。

家に帰ってもハンドタオルからレノア臭がします(笑)。

レノアが出始めてから使い続けていますが、プラスよりハピネスの方が気持ち好きです。今回はちょっと強い感じがしますので容量を考えて使っていきたいかな~。これから花粉症の季節に近づいていくので、気休めでもレノアに期待してしまいます。

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ブログやWebを続けて気づくこと

 今までBlogとかWebとか立ち上げて来ましたが、そこで気づくことがあります。

「なんて薄っぺらいネタしかないんだろう」

と言うことです。

 そして、そこで続けるかどうかでいろいろと変わってくることも解ります。

 実際、ネタがないときでも記事を書き続けていることは以外と苦痛が伴います。「その一行が書けない」ということもあります。この時で諦めるか、それとも続けるかで変わってくると感じています。

 「アウトプット、8つのメリットと6つのポイント - @IT自分戦略研究所」にも描かれていますが、続けていくことで、メリットが成長という形で表れてきます。

 日常の生活を単に過ごすだけでなく、注意して生活し、感性を研ぎ澄まし、自分ならではの工夫を加える。この流れが「インプット(入力)」と「プロセス(処理・演算)」ならば、記事にすることは「アウトプット(出力)」であり、この過程で考えが整理され、表現することでより自分の理解が深まります。そしてまた新しい気づきが生まれます。人様はどうかわかりませんが、私自身はそうでした。 インプット、プロセス、アウトプットの過程のうち、どれが大切かと考えると、私はどれも大切だと思います。ただ、何処が機転になっても、ポジティブフィードバックとなりくるくる回っていくこと、気づきと成長が伴っていくことを念頭に置いています。

 そのことに気づいてからは、アウトプットとその見直しも大切に行うようになりました。人に見せるモノも、見せないモノもです。

 そうやっているとまた自分の薄っぺらさに気づくという循環に陥ります(笑)。

 結局の所、人と違うモノを追求したり・・・ということも面白いのですが、我が道を行くことにしました。これだけでもずいぶんと気が楽ですし、自分の気持ちに素直になって物事を見ていく、多様性を受け入れることで新しい視点が生まれてきました。

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