日新公、島津忠良「いろは歌 『い』」

いにしへの 道を聞きても 唱えても わが行ひにせずば かひなし(日新公、島津忠良)

いくら昔の立派な教えを聞いても、口にしても、実行しなければ役にたたない・・・ということです。

知っていても知らなくても、実行しなければ知らないことと同じである」と言いますが、昔から同じようなことが言われ続けているわけですよね。

実行は大事ですが、勉学も大事であると言うことも島津いろは歌にはあります。

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